Applerider|仮面ライダーゴーストのネタバレ

ドライブ第27話「詩島剛が戦う理由はなにか」 俺には時間がないんだよ

   

第27話「詩島剛が戦う理由はなにか」

4月26日に放送された仮面ライダードライブ第27話「詩島剛が戦う理由はなにか」の放送内容です。

ライドブースター

りんなが開発したライドブースターのお披露目。



これは仮面ライダー3人が搭乗するためのシステムなのだとか。

3人目のライダーに納得できない剛はここでも反発する。

流れで霧子ビンタも炸裂。



ここで特状課の面々と別れた剛の元に、弟がロイミュードに攫われたと助けを求める女性が現れる。

捜査一課との合同捜査

新興住宅地の住民全員が倒るという事件が起こった事を受け、捜査一課と特状課の合同捜査本部が設置された。

ここでも進ノ介の父親の話をぶり返し、煽り続ける仁良。

そんな彼が機械生命体の専門家を紹介し始めた。


そこに現れた能見はブレンの人間態であった。

その場にいた進ノ介と霧子は驚きを隠せず、会議終了後ブレンに詰め寄るが、はぐらかし怪人態に姿を変えるブレン。

進ノ介はドライブに変身し、戦い始める。

ブレンは、001が動き始めた事、下手に001に近づくと簡単に倒される事、そして、そうすれば進ノ介の父親のようになる事を忠告した。

父親の話をされると黙っていられない進ノ介はタイプフォーミュラに変身しブレンを攻撃し続けるが、ブレンは受け身のまま。

するとブレンは人間態に戻ると、助けを求め始めた。

駆けつけた捜査一課の面々によりドライブは取り押さえられてしまう。



(ブレンと仁良はグルですね。)

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記憶の捜査

真影と話をするブレン。二人は計画通りだという。

するとそこに警察庁の松井警視が情報の隠匿(新興住宅地の事件)についてクレームをつけてきた。

しかし、真影は右手を松井に向けると何かを埋め込む。

すると松井は何事もなかったようにその場を去っていた。

真影は記憶を捜査することができるようだ。

謹慎処分

特状課に仁良が現れ、進ノ介の謹慎処分を通知してきた。


怒りを通り越し、肩を落とす進ノ介は特状課を立ち去ろうとする。

それを止めたのは本願寺。警察を止めようとする進ノ介を思い留まらせる。


追田夫妻

新興住宅地に潜入した追田とりんな。

進ノ介や剛もその場に姿を見せると、突然住人が家族同士で喧嘩し始める。

追田も同様にりんなに襲いかかる。その手には謎の模様が描かれていた。

そこに050の進化態が姿を見せる。

このロイミュードの目的は実験であり、住民たちの感情を増幅させ、融合進化型のロイミュードの候補を探しているのだとか。

(剛のロイミュードへの異常な衝動はこのロイミュード050の力によって感情が増幅されたものか。)

No.050

融合進化態の050に手も足も出ないマッハ。


剛のピンチに変身しようとする進ノ介だが、本願寺の言葉を思い出し、思い留まる。

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