Applerider|仮面ライダーゴーストのネタバレ

シークレット・ミッション type TOKUJOの詳細が明らかに!

      2015/06/06

シークレット・ミッションシリーズ

仮面ライダードライブのテレビ本編と連動した形でシリーズ展開しているシークレット・ミッションシリーズの最後(?)となるtype TOKUJOの詳細が明らかになりましたのでご紹介します。

全4話のサブタイトル

  • 第1話「特状課はどうやって集められたのか」
  • 第2話「アニマシステムとは一体なにか」
  • 第3話「だれが小田切教授を殺したのか」
  • 第4話「なぜ蛮野博士はグローバルフリーズを狙ったのか」

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第1話のあらすじ

第1話のあらすじを文字に起こしておきます。

ストーリー

特状課はなぜこのメンバーになったのだろうか?
その謎は、ある殺人事件に隠されていた!?

それは、剛がふと口にした疑問から始まった・・・。
「なんで特状課はこのメンバーなの?」

「それについて知りたければ、1年前に起きた殺人事件を調べるといい」
ベルトさんが発した一言をキッカケに、特状課誕生の謎が解明に向けて動きだす!

その事件とは、1年前に起きた新京大学・小田切教授殺人事件。
死因は急性心不全。外傷ナシ。助手の葛西瞳は事件翌日から失踪・・・。
事件と特状課誕生の真相を探るため、進ノ介、霧子、剛はそれぞれ捜査を開始する。
捜査を進めるうちに、この事件には警視庁公安部の日下部刑事や追田警部補までも関わりがあることが判明する。
さらに元犯罪心理学者にして囚人・西堀光也も事件の真相の鍵を握る重要人物として浮上してくる。

葛西はどこへ?真犯人は一体誰なのか?先に解決するのは果たして誰か?
そして、この事件が特状課誕生とどのような関係があるのか?
仮面ライダードライブ最大級の謎が明らかになった時、なんと「シークレット・ミッション」のすべてをつなぐ謎解きゲームがスタートする。

新たなキーワードも

第4話のサブタイトルが気になりますね。

クリム・スタインベルト博士が過去に協力した蛮野博士がグローバルフリーズを起こした張本人ということになります。

ということは、蛮野博士=ナンバー001ということでしょうか。

これは気になります!!

そして、アニマシステムというのも気になります。
これは、ロイミュードと何か関係があるのでしょうか。

よーく画像を見ると、霧子がドライブドライバーを装着していますね。

進ノ介の前にドライバー装着者の候補になっていたということですかね。

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 - 仮面ライダードライブ

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