Applerider|仮面ライダーゴーストのネタバレ

ゴースト第13話から第15話までのあらすじが明らかに(ネタバレ)

   

仮面ライダーゴースト第13話から第15話のあらすじ

1月10日に放送される仮面ライダーゴースト第13話から第15話までのあらすじが明らかになりましたのでご紹介します。

第13話「豪快!自由な男!」(1月10日放送)

再び15個の眼魂を集めることになったタケル。そんな中、宇宙開発エンジニアの田村長正が、龍馬眼魂に身体を乗っ取られる。敵を倒すため力を貸してほしいと頼むが、龍馬は「薩長同盟を成してみろ」と言い出す。一方、タケルは父のことを仙人に尋ねるが、はぐらかされる。そこへ御成が、街で次々と人が倒れていると言いながら駆け込んでくる。

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この回では、龍馬魂は登場せず、ゴエモン魂が登場します。予告動画はこちら。

第14話「サブタイトル不明」(1月17日放送)

龍馬眼魂の宿題に悩むタケル。そんな中、眼魔が本格的に動き出す。

薩長同盟は、犬猿の中にあった薩摩藩と長州藩が坂本龍馬の手によって結ばれたものです。

タケルがこれを成すということは、例えば、関係がこじれたアランとスペクターの関係をとりもつと言ったようなことが考えられます(あくまで予想)。

第15話「サブタイトル不明」(1月24日放送)

父の残した言葉を受け、タケルは武蔵の眼魂と話をしようとする。

龍馬眼魂を仲間にしたうえで、次の展開に進んでいるようですね。

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 - 仮面ライダーゴースト

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